ドラマ68歳の新入社員パクリ?!映画マイインターンとの徹底比較


ジャニーズWESTの小瀧望さんが、

ドラマに出演することで話題を集めている

6月放送のカンテレ系スペシャルドラマ「68歳の新入社員」。

 

女優の高畑充希さんと俳優の草刈正雄さんがW主演し、

老舗和菓子企業の28歳の女性上司と再雇用された68歳の部下の奮闘を描いたストーリー。

このストーリーがロバート・デ・ニーロ演じる70歳の新人を描いた映画

「マイ・インターン」に似ているとこちらも話題を集めています。

 

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ドラマ68歳の新入社員ネットの反響

 


ネットでは、賛否両論の意見が見受けられました。

ですが、日本版マイ・インターンを楽しみとの声が多いように感じられます。

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「68歳の新入社員」と「マイ・インターン」徹底比較

そこで気になる「68歳の新入社員」のあらすじと

「マイ・インターン」のあらすじを比較してみたいと思います。

68歳の新入社員あらすじ

「68歳の新入社員」の舞台となるのが羊堂本舗

羊堂本舗は、昔ながらの味と信頼で親しまれ、そこそこの人気を保っている和菓子会社。

羊堂本舗では、新たな客層をつかむため、新規事業開発に乗り出すことになります。

 

そのリーダーを務めるのが高畑充希さんが演じる28歳の工藤繭子。

他社からヘッドハンティングされてきた彼女ですが、

新規事業開発の難しさに悪戦苦闘し、社内のプレッシャーにもさいなまれていました。

 

そんなある日、突然、新たに入社したのが草刈正雄さん演じる仁井本和夫。

彼が工藤の部下として配属されてきます。

工藤は仁井本が自分より40歳も年上だと知り、

あ然として、怒りすら覚えてしまいます。

 

仕方なく指導役を引き受けた工藤ですが、

スマホを持たず、タブレットも知らない仁井本に、途方に暮れてしまいます。

 

一方の仁井本は、長年勤め上げた羊堂本舗を退職し、引退生活に飽きてきたところ。

企業戦士時代の仕事への情熱が再燃していたタイミングでの羊堂本舗への再入社に、意欲満々。

新たな部署での上司が40歳年下であることには苦笑するが、久々に仕事が出来るとあって、非常に前向き。

 

そんな驚きの出会いから始まった2人の関係に、徐々に変化が表れていきます。

価値観も世代も性別も立場も違う二人は、

仕事を通して、その年齢の差を超えた友情が芽生え始めます。

 

 

マイ・インターンあらすじ

マイ・インターンは映画の予告編がありましたのでご覧ください。

 

「68歳の新入社員」と「マイ・インターン」ですが、

価値観も世代も性別も立場も違う二人。

仕事を通して様々な試練を力をあわせて乗り越え、

お互いを認め合って行くストーリー性は似ていますね!

 

この「68歳の新入社員」と「マイ・インターン」ですが、

2つの作品に込められたメッセージは、人として世界共通なのでしょう。

どちらも大作といえる作品であることは間違いなさそうです。

 

まとめ

スペシャルドラマ「68歳の新入社員」は今年6月OAの全国ネットで放送予定です。

このドラマでは、皆が成長していく過程を温かい気持ちで見られるドラマに仕上がっているそうです。

心の癒やしとなる時間が過ごせそうです。

「68歳の新入社員」必見です!

 

 

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最後までご覧下さりありがとうございました。

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