大沢樹生と喜多嶋舞の息子(長男)は酒乱でDV?名前や顔画像を調査!

 光GENJI元メンバーの大沢樹生(49)と喜多嶋舞(46)の長男(22)が、交際していた22歳の女性を暴行した疑いで29日朝、東京都内で逮捕されていたことがわかった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

2019年1月29日、交際女性への暴行容疑で

大沢さんと喜多嶋さんの長男が逮捕されたと報じられました。

 

大沢さんと喜多嶋さんの長男といえば

6年前の2013年、長男が16歳の時、

大沢さんが親子関係不一致を法廷に申し立てて

裁判となったことで大きな反響を呼びました。

 

この裁判ではDNAの再鑑定が行われ、

長男と大沢さんには血縁関係がないことが報じられています。

 

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大沢樹生と喜多嶋舞の結婚から裁判までの経緯

大沢さんと喜多嶋さんは1996年に子供が授かったとして結婚。

今回暴行容疑で逮捕された長男が1997年に誕生しています。

 

その後、大沢さんと喜多嶋さんは、2005年に離婚。

 

2005年から2008年の3年間、

大沢さんはシングルファーザーとして1人息子(長男)を育てます。

 

2007年、喜多嶋さんが一般男性と子供を授かったとして再婚します。

 

大沢さんも2008年に一般女性と再婚。

 

2012年、大沢さんと再婚女性の間に子供が生まれますが

2013年に亡くなってしまいます。

このとき、大沢さんは喜多嶋さんとの間にできた長男も先天性腹壁破裂で生まれ、

感音性難聴も患っていたため

自分の遺伝子が悪いのでは?と考えDNA検査をされたそうです。

 

その際、喜多嶋さんに疑念を抱いていた大沢さんは、

容姿が似ていない長男のことも調べたといいます。

 

その結果「父子関係0%」であったことが判明。

 

2013年12月、親子関係不一致を法廷に申し立てた裁判でDNAの再鑑定が行われ、

大沢さんと長男との間には血縁関係がないとされます。

 

これまで大沢さんが持っていた親権が喜多嶋さんに移されますが、

喜多嶋さんがこれを放棄。

そのため、喜多嶋さんの両親に移されます。

 

そして、二人の長男はアメリカで暮らす喜多嶋さんの両親の許で育てられることになります。

 

 

大沢樹生と喜多嶋舞の長男の名前や顔画像は?

二人の長男の名前は零次さんといいます。

裁判で大沢さんとは親子関係不一致の判決が出ていますので、

喜多嶋さんの長男と書くのが正しいとは思いますが・・・

 

喜多嶋さんの両親の許でアメリカで生活していた零次さんですが、

2018年、日本に帰国。

現在22歳。

 

「長男はアメリカにいる喜多嶋舞のところから、帰国してまもなくして、Aと知り合った。住むところがないと、Aのマンションに転がり込むとヒモ生活。焼肉店のアルバイトには行っているそうですが、十分な稼ぎがなく、Aが面倒を見ているという状況でした。それが、だんだん、暴力がひどくなったのです」(Aさんの親族)

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

Aさんとは、今回の被害者。

零次さんに暴行されたとされる交際相手の22歳の方です。

 

Aさんが零次さんと付き合いはじめたのが1年ほど前。

Aさんはラウンジに勤務しており、

その帰りに立ち寄ったバーで客として来ていた零次さんと知り合い

意気投合して付き合うようになったといいます。

 

Aさんと知り合うまでの生活については

2018年7月に週刊女性PRIMEが報じています。

「彼が最近、日本に戻ってきたと聞きました。あの騒動後、彼の親権が大沢さんから喜多嶋さんに移ったかと思ったら、喜多嶋さんの両親だった。驚きましたよ、だって当時16歳ですよ。多感な時期に母親がお姉さんになるという……。3回も親権が変われば生活も落ち着かないですよね」(大沢家を知る中学時代の同級生の保護者)  大沢樹生(49)と喜多嶋舞(45)の第一子を巡る、親子関係不一致問題は当時、週刊女性でも報じているが、DNA鑑定訴訟後、大沢側が勝訴。わが子だと思い16年間、育ててきた子が、他人の子だったという衝撃は記憶に新しいところ。  その後、海外で生活していた長男(21)だが、最近、日本に帰国したという。先の、中学時代の保護者が続ける。 実母にも育ての父にも会わず 「子供の時からやんちゃな子で、大沢さんがしょっちゅう学校に呼ばれていましたけど、もう再会したのかなぁ? 騒動直後は、喜多嶋さんの父が住むロサンゼルスの日本食店でアルバイトをはじめ、しばらくすると家出を繰り返していたようです」  いくら祖父とはいえ、急に一緒に暮らすことになり馴染めなかったのだろうか。当時は、知らない土地で、しかも未成年のため、親権者に従うしかなかった長男。しかし21歳となり、今は完全に“自由”になった、という。  その長男の現在の様子について、 「基本的に、彼が生活の拠点にしていた都内で、小中学校の友人や遊び仲間を頼って居候しながら転々としているようですね。生活費は友人に借りたり、友人の両親に援助してもらったりしているようです。  実の母親である喜多嶋さんには会いにも行っていないそうです。まぁ、喜多嶋さんも再婚して娘さんがいるから自分の両親に彼の親権を託したわけで、彼からしてみれば『捨てられた』のと同じですから連絡もしたくないでしょう。喜多嶋さんは彼が帰国したことは、父親から聞いているはずです」(前出・中学時代の保護者)

引用元:https://www.msn.com/

 

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喜多嶋舞の息子の零次は酒乱でDV?

被害者女性Aさんの親族が、

零次さんの暴行の一部始終を

朝日新聞出版の雑誌『AERA dot.』に激白。

「暴行は何度かありました。一番ひどかったのが、1月25日夜でした。食事に行って、二次会で飲んで、Aの家に帰ろうとタクシーに乗った時でした。長男が『財布がないじゃないか』とブチ切れはじめたのです。財布はAのカバンに入れているのを知っているくせに、泥酔するとこうなる。家のマンションのところで、Aはさっとタクシーを降りて、怖いから、荷物をまとめて今度こそ、逃げようと飛び出した。そこを、長男に捕まってマンションの玄関先で髪をひっぱられ、殴られた。そして、部屋に連れ込むと、両手の指2本を口に突っ込み、のどを抑えて内側から、首を締めるかっこうで窒息死させようとした。なんとか、もがいてAは逃げ出すことに成功。そのまま、実家に戻ってきた。すぐに病院に行き診断してもらうと、打撲などあちこちあざだらけ。Aは恐怖で『もうちょっとで殺されるところだった』『一緒だといつか、殺される』と怯えています」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

Aさんの親族によると、被害届は北沢署で受理され、

零次さんは逮捕されたといいます。

 

零次さんはかなりの酒乱で

酒が入るとどうしようもないほどたちが悪く

暴力をふるい必ず首を絞めようとするそうです。

 

 

 

 

育てられた環境があまりに過酷すぎてしまったせいか

零次さんの生い立ちを呪うほかないのでしょうか?

 

これ以上の被害者を出さないためにも

専門家の力を借りるべきだと思います。

そして、更生し通常の日常生活を送ることができるようになることを願うばかりです。

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